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◆新規・乗換・更新手続き(共通フォーム)
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セコム -Secom-

有名セキュリティの国産SSL証明書ブランド

価格

サービス名称 価格
セコムパスポートfor Web SR2.0
59,400円/年

【上記料金について】
* 価格は税込価格です。
* セコム証明書は、形式上5年間の扱い(途中年度での解約は可能)で、その間CSRの再度の提出は不要となっております。
* セコムの証明書の発行後のキャンセルは承っておりません。

申請~証明書発行までの流れ

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【STEP1】申請フォームからお申し込み

お申し込みは、申請フォームに必要な情報を入力してください。
申請後すぐ到着するメールはお客様の注文内容を記載した自動返信メールです。

【STEP2】ご入金

■全ての証明書に対して、前支払い方法となります。 お申し込み後、5日以内のご入金をお願いいたします。
【お支払い方法】
銀行振込
振込先の記載はポイント購入ページに記載されます。 ※振込決済の場合、弊社着金後、ポイント残高へポイントが加算したのち更新手続が行えます。ポイントが無い状態で事前にお手続きを行なわれても手続きは完了しません。
クレジットカード
クレジットカード決済はリアルタイムに手続きが行われます。
ポイント残より引き落とし
下記のサイトから、必要なポイントのご購入をお願いいたします。
https://21-domain.comを開き、ハンドルログイン後左メニューより「ポイント」→「ポイント購入」 (クレジットカードまたは銀行振込により決済してください)
※1000円以上1円単位でお買い求め頂けます。
■お支払い代金の返金について:原則ポイント残に返戻いたします。ポイントの返戻についてはこちらを御参照下さい。
■請求書はWEB画面上にて発行頂けます。
http://21-domain.com/ ログイン後、左サービスメニューより「ポイント」→「ポイント入金履歴」
https://21-domain.com/?m=93,10
●ポイント購入額の請求書、領収書の発行がおこなえます。

【STEP3】セコムトラストシステムズによる組織存在の確認

審査概要

セコムトラストシステムズでは、「対象となるWebサイトを、実在する組織が運営している」ことを審査しております。
* Webサイトの存在
* Webサイトを運営する組織の存在
* 証明書情報とそのWebサイトを運営する組織情報の一致

ドメインの所有者名義と証明書の申請者情報が異なる場合

証明書利用アドレスのドメインの所有者名義と、証明書の申請者情報が異なります場合は「ドメイン使用許諾書」をご提出いただくことになります。
→ドメイン使用許諾書のダウンロードはこちら [PDF]
ドメイン所有者の印鑑証明書の原本※1 (発行日より3か月以内のもの)

実在確認詳細

Step.1 東京商工リサーチ または法人印鑑証明書の原本(発行日より3か月以内のもの)※1 の提出 (第三者機関による認証)
Step.2 セコムトラストシステムズからの電話による実在確認 (セコムトラストシステムズによる直接認証)

※1 東京商工リサーチ企業情報に登録されている企業/団体は、本書類のご提出は不要です。個人事業者、任意団体など法人印鑑証明書がない組織については以下の詳細をご確認ください。

→提出書類および押印の詳細についてはこちらをご確認ください。 [PDF]

【STEP4】セコムトラストシステムズによる電話での実在確認

セコムトラストシステムズから電話による組織実在確認が行われます。※お客様とセコムトラストシステムズ間のやりとりとなります。

電話での組織実在確認の内容について

  • 証明書取得の意思確認
  • 申請責任担当者の実在確認

セコムトラストシステムズの電話確認

株式会社東京商工リサーチの企業情報に登録されているお客様へは、登録されております代表の電話番号より確認を行います。

【STEP5】証明書の発行

実在認証の完了後に証明書が発行されます。発行された証明書は弊社よりお渡ししますので、ご利用サーバへインストールをお願いいたします。証明書は必要書類確認後、最短2営業日での発行されます。なお、インストールの詳細はご利用の環境によって異なりますため、サーバ管理会社もしくは、サイト運営者にお尋ねください。

シール掲載方法

SSL証明書シール

secoms1.jpgロゴやシールとよぶ証明書もありますが、セコムではステッカーと呼びます。
ステッカーは無料で手に入れることができます。Flashのみ、GIFのみ、FlashとGIF、三つ形式のシールが利用できます。
→Webステッカーの設定

サイトシール掲載方法

GIF形式サイトシールのインストール方法

設定方法につきましては、以下「Gifタイプサンプルコード 詳細設定」をご確認ください。各サーバへのサイト証明書のインストール手順は以下をご参照願います。
(Gifタイプサンプルコード 詳細設定)

FlashとGIFサイトシールのインストール方法

設定方法につきましては、以下「FlashとGifタイプサンプルコード 詳細設定」をご確認ください。 JavaScriptファイルの設定とHTMLコードの設定が必要になります。 Operaの特定のバージョン、マイクロソフト社のActiveXの仕様変更により、以前の仕様では、弊社ステッカー証明ページを直接閲覧できなくなっております。本仕様にて、JavaScriptファイルを設定の上、ご利用ください。
(FlashとGifタイプサンプルコード 詳細設定)

証明書の再発行について

セコム証明書の再発行は、期間・回数に制限なく証明書を再発行します。新規取得時と同様に実在確認を行った後に証明書が発行されます。以下の場合には証明書の再発行が必要となりますので、ご希望の場合は弊社までサポートサイトよりご連絡ください。なお、再発行の手続きは、土日祝祭日を除く平日10:00~18:00の間に行わせていただいておりますため、休日中のご依頼については翌営業日のご対応となります。あらかじめご了承ください。

再発行が必要な場合

  • 秘密鍵(プライベートキー)の紛失または破損。その有効なバックアップを保管していない場合。
  • 運用中のサーバの変更などにより、移行できない証明書互換性のない環境に変更する場合。
  • 社名・組織/団体名、またそれに関する情報が変更となった場合。

期間・回数に制限なく証明書を再発行します。

セコムパスポートforWebSR2.0(5年証明書)のお客様に限り、期間内であれば回数に制限なく、何度でも再発行が可能です。
また、FQDNを変更しての再発行も可能です。
※契約組織(証明書発行対象組織)が変更になる場合は再発行の対象にはなりません。
※再発行申請は新規/更新の申請と同様に、弊社にて申請内容を確認いたします。

1.古くからある国産のSSL証明書

国産という意味では、グローバルサインやアルファトラストなどのGMO系の証明書より古く、そのため携帯電話対応率では上回ります。また、公開鍵が2048ビットなので、2010年問題(公開鍵が1024ビットの証明書は安全性の問題があるので、米国政府から2010年までに更新するように指摘されています)も解決しています。

2.有名なステッカーで安心感を与えます

ロゴやシールとよぶ証明書もありますが、セコムではステッカーと呼びます。サイト訪問者の誰もがこの図柄を知っているので、安心感を与えること間違いないです。

3.携帯電話への対応では、随一

2010年問題をクリアしているので、これから公開鍵を2048ビットに変更(それまで対応できていた携帯サイトに対応しなくなる)する証明書と比較しても有利になってきます。すでに2048ビットなので、近い将来的、携帯サイトへの対応で最も有利になるものと思われます。

4.共通鍵も256ビット

証明書では、最初に公開鍵で通信路を確立してから、速い共通鍵の暗号に切り替えて暗号化通信を行います。その際の強度が256ビットになっています。

5.1個のFQDN(コモンネーム)に複数台のサーバーがあっても、1個の証明書でまかなえる

証明書は、domain.comやwww.domain.comやsub.domain.comのように1個のFQDNに対して1個必要というのが原則ですが、Webサーバーを複数台用意(冗長構成)するなど、1 FQDNに複数のサーバーが対応する場合、サーバーの台数分だけ、証明書が必要です。セコムの証明書は、そのような場合でも1台でまかなえます。

このような方が購入されておられます

  • 携帯サイトへの対応が重要な場合
  • 証明書を利用するFQDNが複数台構成の場合
  • 国産の証明書が欲しい方